目次
市販されているバッチフラワーレメディのボトルをストックボトルと呼びます。
ストックボトルの中身は水と植物の微細な《情報》、保存のためのグリセリンまたはブランデーです。日本の代理店から販売されているものはグリセリンのものが大多数です。
使い方
ストックボトルから直接口に滴下する場合は1種類につき1回2滴(またはそれ以上)です。スポイトの先が舌に触れないように注意しましょう。
1日4回以上、定期的に用いてください。レメディは一度に大量に用いるよりも頻度を多くした方が効果的です。
ストックボトルから飲み物に滴下する場合も1種類につき1回2滴(またはそれ以上)です。飲み物はお茶、コーヒー、アルコール、食品、温かいもの、冷たいものでも構いません。ただし、炭酸を含むものは避けてください。
期間
用いる期間は通常2から3週間です。その間に目的の改善や、そのほかの感情が出てくる場合もあります。ほかの感情が現れてきた場合にはレメディを変更します。
保管方法
ストックボトルは常温で保管できます。ただし、高温多湿、直射日光は避けてください。
バッチフラワーレメディを学びたい方へ
あわせて読みたい


バッチフラワーレメディ基本クラス オンライン
バッチフラワーレメディの基本を学ぶワンデイクラス バッチフラワーレメディは、1930年代のイギリスで医師、病理学者、ホメオパシー医師として活躍したエドワード・バッ…
あわせて読みたい


38種のバッチフラワーレメディクラス
38種のバッチフラワーレメディを学び理解を深めるクラス 38種類のバッチフラワーレメディをくわしく学ぶクラスです。レメディのはたらき、レメディの選択、効果のあらわ…
サイト内の801書庫にはバッチフラワーレメディ関連の記事が収められています。